私の中のぼっち
私が使うぼっちの定義は以下のものです。- 気がついたらいつも一人
- 誰かと特定の人・グループと特別仲が良いわけではない。
- 他人と協力の作業が苦手(指示するとか、引っ張る系は別。
良いぼっちとダメなぼっち
ぼっちと聞くと、「便所飯」など悪いイメージが先行してしまいますが、ぼっちを極めていった良いぼっちというのは存在します。 それは、ぼっちである事を受け入れ、自分の出来ることに取り組み卑屈にならなかったぼっちです。 私の知る中でぼっちであり、人間として優れていると思える人は以下のような特徴があります。- 誰かに依存せずに物事を進められる。
- 必要以上に人と一緒にいる事を求めない。
- 決断力がある。
- 考え方にブレがない。
- 特定の分野において頼りがいがある。
- 自分の言葉で説明をできる。
- 人のせいにしない。
- 日々楽しそう。
- 情報収集能力が優れている。
- 行動範囲が広い。
- 好奇心が強い。
- 自分の立ち位置を知っている。
- 環境に左右されない安定感がある。
- 時間の使い方がうまい。
- 聞き役がうまい。
2015年の私
ぼっちは申告制ではありません。 人に認められてこそ、ぼっちとして成り立ちます。 可愛いやイケメンと同じです。 去年はあまり人に認められないぼっちだったので、今年は周りの人にぼっち印象を払拭して、(私の中の)正しいぼっちを伝えて行きたいと思います。 みなさんも良いぼっちライフを(*ゝω・*)※この記事のぼっちは私の知るぼっちを紹介しているので、世間一般的に適応されないものもあるかも知れませんのでご了承ください。
